ユーカリが丘 公式タウンポータルサイト

ユーカリが丘へのアクセス

ユーカリが丘を創る人々

今回最初に伺うのは、できたばかりの「みやのもりハローキッズ」。先生たちにお話を聞いてみましょう。「中学校」駅前につくられたぴかぴかの園舎を目の前にして、ココくんもララちゃんもなんだか嬉しそう!!

その1:認可保育園「みやのもりハローキッズ」松尾敬子園長先生、正看護師:川越めぐみ先生

「みやのもりハローキッズ」ってどんなところなの?

ココくん松尾先生:「みやのもりハローキッズ」は、国の補助を受けて作られた「認可保育園」で、ユーカリが丘エリアでは、「ユーカリハローキッズ」に続く2番目の認可保育園になるの。2012年の11月に開園したばかりの、新しい保育園よ。

実はこの「中学校」駅の周辺では、ここ数年で新しいマンションができたり、家もできたりして、人口がすごく増えたの。そうすると、「保育園に入りたくても入れない」っていう「待機児童」が増えちゃって、働きたくても働けないママやパパがたくさんいたんだけど、やっと解消されたってわけ。

 

駅がすぐ目の前だから、通勤途中でも立ち寄りやすいし、延長保育もあるから、急な残業があったり、通勤に時間がかかるママやパパでも安心して利用できるわよ。保育には、お兄さんの「ユーカリハローキッズ」と同様の「知育プログラム」も多く取り入れいたり、佐倉市では初の「病後児保育」にも対応していて、最新の保育園らしい便利な点がたくさんあるの。

 

 

なぜ「中学校」駅前に作られたの?

松尾先生:「中学校」駅の周りはとっても静かな場所だし、目の前には上谷津公園やカブトムシもとれる「八社大社」のもり、「宮の杜公園」などもあるから、お散歩にもぴったり。きっとそれが魅力的で、この場所に決められたんだと思うよ。

 

駅前にあるってことは、電車で仕事に向かうママやパパが寄り道をしなくて済むようになるから、送り迎えの負担が無くなって、とっても楽になるんだよね。もちろん車でもお迎えはできるし、駐車場からは雨の日でも濡れずにお迎えできるんだよ。

  • 1 2
その1:認可保育園「みやのもりハローキッズ」松尾敬子園長先生、正看護師:川越めぐみ先生