家族の未来が見える街ユーカリが丘 -公式PRサイト-

家族の未来が見える街ユーカリが丘 -公式PRサイト-

「家族の未来が見える街づくり」CONCEPT

「住宅地」と「商業施設」を分けて考えた都市計画「住宅地」と「商業施設」を分けて考えた都市計画

ユーカリが丘の理想の街づくりは、
開発当初から明確にイメージされていました。

商業施設等が集まる駅前と、
家族が笑顔で安心できる住宅地を、
バランスよく融合させた都市計画。

そのため、用途に合わせた場所の住み分けが実現した、
理想的な街並みが形成されてきています。

2016年にオープンしたイオンタウンや、
スターバックスの誘致、
シェアフォスの開設をはじめ
デベロッパー1社(山万株式会社)が
単独で街づくりをおこなっている
ユーカリが丘だからこそ実現できることです。

街の資産価値を維持する、計画的なマネジメント街の資産価値を維持する、計画的なマネジメント

家族構成の変化や加齢などによって変化するライフスタイルに合わせて、ユーカリが丘の中でのお住み替えのために、
山万が分譲する物件を購入またはミライアコート(介護付有料老人ホーム)に入所する際、
現在のご自宅を査定額100%で買い取るサービスを行っています。

1:佐倉市で最大の地価上昇率1:佐倉市で最大の地価上昇率

ユーカリが丘の5年間の変動率2.8%
佐倉市で最大の上昇率となっています。
イオンタウンなど利便施設の整備が進み、
地価が上昇しています。

★ユーカリが丘の基準値地価格
(基準の所在地:佐倉市ユーカリが丘2丁目23-14)

画像:ユーカリが丘の基準地価

2:家族の成長に寄り添うしくみ2:家族の成長に寄り添うしくみ

一般的なニュータウンが開発後は放置される「分譲撤退型」であるのに対し、ユーカリが丘は開発当初から、まちの成長と新陳代謝を図る「成長管理型」を掲げています。
家族の成長ステージに合わせ、ユーカリが丘内で住み替えを安心してできる「ハッピーサークルシステム」など、永く暮らすことを考えた独自のしくみが豊富です。

★2018年グッドデザイン賞受賞
「ハッピーサークルシステム」

ハッピーサイクルシステム

成長管理する、という新しい発想の街づくり成長管理する、という新しい発想の街づくり

今までは、分譲撤退型の街づくりが一般的でした。
住宅や施設の整備が完了すれば、その後の街の管理運営や
環境づくりについては街の住民がおこなっていく、
という考え方です。

でも、ユーカリが丘は違います。

開発したデベロッパー(山万株式会社)が
住民と一緒になって充実させ、
発展させていくという街なのです。

働く場所と雇用の創出も視野に入れつつ、
地域のニーズを常に考え、
サービス・施設をより良くしていくことで、
活気のある街づくりをこれからも実現させていきます。

「私たちもユーカリが丘に住んでいます!」今も未来も住みやすい街づくりを支える人たち成長管理する、という新しい発想の街づくり

ユーカリが丘の街を開発したデベロッパー、山万グループのスタッフは総数約1,200名。
実際にユーカリが丘に住んでいる社員も含め、グループスタッフ一丸となって、暮らしをサポートしています。

建築担当/Iさん

[ ユーカリが丘 居住歴16年 ]   ユーカリが丘の注文住宅・分譲住宅・リフォーム工事・リノベーション工事の施工管理を担当しています。 コミュニティの最小単位である家族が集う、「住まい」をかたちにする仕事で街づくりの一役を担っていること、またお客様と喜びを共有できることで、やりがいを感じています。
今の子ども世代が大人になったときにも住みたいと思える街づくりを目指したいと思います。

商業施設運営担当/Wさん

[ ユーカリが丘 居住歴10年 ]   商業施設運営、誘致、メンテナンスを担当しています。 商業施設やテナント様達との街づくりは、不動産ディベロッパーとは違う視点で捉えられる仕事です。 買い物を楽しんで頂くことで街で過ごす皆様が笑顔になる、その笑顔をつくる仕事にやりがいを感じています。
ユーカリが丘は、子どもと遊ぶ公園も豊富にありながら、日常的な買い物にも不便のないバランスのいい街だと思います。 今後は住む街としてだけでなく、遊びに行きたいと思ってもらえる街にしたいです。

営業担当/Kさん

[ ユーカリが丘 居住歴10年 ]   主に賃貸管理業務を担当し、契約更新や入居中のお困り事の相談、賃料等の出入金管理などを行っています。 賃貸は入居前から入居中、解約後まで、連絡をとったり顔を合わせる機会がとても多くあります。
今の仕事は、お客様と長いお付き合いができることが魅力。 困ったことをご相談いただいて解決したときお客様と喜びを共有できることが嬉しいです。 今後もお客様が安心して住み続けられるためのサポートをしたいと思います。